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A kite dancing in a Hurricane

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Enderal 吟遊詩人の歌「深紅の星の歌」

この歌は、後にエンデラルとして知られることになる地に、マルファスに付き従ってきた入植者たちの物語を歌い上げたものである。

英語歌詞テキスト参照元

始まりはわずか200人の集団であった
マルファスは共に来るように命じた
"新天地へ共に来たれ
そこには幸福と平和が永久にあらん"

彼らは旅立ち、広大な海を渡ってきた
飢えと、恐怖と、悲劇に苦しめられながら
備蓄はただ乏しくなるばかり
しかし彼らはその苦悩を耐え忍んだ
毎日マルファスの知恵を称えながら

"さあ行こう、深紅の星を見つけるのだ
それが彼方の地へ導いてくれるだろう
汝が道を行け
苦境に耐えよ
さすればいつの日か光の下を歩まん"

暗い水面より古のモンスターがよみがえる
悪意より生まれ、骨の髄まで邪悪ならん
一人の男が戦いをしかけ
その命をささげん
彼の民と「正しき道」のために

"さあ行こう、深紅の星を見つけるのだ
それが彼方の地へ導いてくれるだろう
汝が道を行け
苦境に耐えよ
さすればいつの日か光の下を歩まん"

もっとも暗い夜に護衛が叫ぶ
その喜びの叫びがはっきりと響き渡る
不思議な輝きが
はるか上空より来たれり
光が新天地を照らさん

"輝きを見た、深紅の星を
彼方の地へ導いてくれた
「正しき道」はこの苦境を和らげた
そして今、我々は光の下を歩まん"


Youtube:Male Bard版

Youtube:Female Bard版
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